Iberisのクッキーを受け取ったお客様から、これまで何度もいただいてきた言葉があります。
「かわいくて、食べるのがもったいない。」
妊娠を報告した日のこと。
箱を開けたときのご家族の表情。
みんなでクッキーを囲んだ時間。
その瞬間をもっと長く、形として残していただくことはできないだろうか。
そんな想いから、Iberis初のアクリルキーホルダーをつくりました。
本日10月9日(金)18:00より、オンラインショップにて数量限定で販売を発売しました。

クッキーの思い出を、これからも手元に
Iberisが大切にしているのは、クッキーそのものだけではありません。
クッキーをきっかけに生まれる驚きや笑顔、その日に交わした言葉まで含めて、家族にとって大切な思い出になってほしいと考えています。
一方で、アイシングクッキーはいつか食べてなくなってしまうもの。
特に妊娠報告のクッキーを受け取ったご両親からは、「かわいくて食べられない」「記念に残しておきたい」という声もいただいてきました。
そこで今回、Iberisのクッキーの世界観をそのまま小さな形にした、アクリルキーホルダーをご用意しました。
ご両親にクッキーと一緒にお渡しいただき、妊娠報告の日の記念として残してもらうのはもちろん。
妊婦さんご自身がバッグやポーチなどにつけて、新しい家族を迎えるまでの日々を一緒に過ごしていただくのもおすすめです。
クッキーをご購入いただく方限定の商品です
今回のアクリルキーホルダーは、Iberisのクッキーをご購入いただく方限定で販売します。
価格は1,500円。
第一弾は数量限定でのご用意となります。
Iberisのクッキーを通して大切な一日を迎える方に、その思い出をもう少し長く残していただくための小さな記念品としてお届けします。
10月9日(金)18:00より販売開始
アクリルキーホルダーは、本日10月9日(金)18:00よりIberisオンラインショップにて販売を開始します。
第一弾は数量限定となりますので、クッキーと一緒にご希望の方は商品ページをご確認ください。
食べる前に撮った一枚の写真も。
家族からもらった「おめでとう」の言葉も。
妊娠を伝えた日の少し緊張した気持ちも。
時間が経てば、すべてが大切な家族の思い出になっていきます。
クッキーを楽しんだあとにも、その日のことをふと思い出せるものを。
Iberisの小さなアクリルキーホルダーが、ご家族の新しい思い出と一緒に長く残ってくれたらうれしいです。
